効果的な土地活用をお考えの方に

Concept なぜ今、賃貸戸建住宅なのか?

3つの理由

  1. 低リスク・高リターン
  2. 安定・継続的な土地活用
  3. 相続対策にも効果あり

賃貸戸建経営が注目

現在の賃貸市場は、都会でも周辺部でも圧倒的に ”戸建” が不足しています。
一方で70%以上の人がアパート・マンションより戸建に住みたいと希望している実情があります。

従って物件の稀少性から周辺相場よりも高い賃料で入居者を募集出来る戸建賃貸は、効率の良い不動産投資と云えます。

また平均入居期間がアパート・マンションより長く、高い収益を長く続けられるメリットもあります。

更にマンション等大型建築の投資額ではないので初期投資も押える事が可能、低いリスクに高いリターンを得る事が出来るのです。

また、賃貸戸建住宅は広い土地を必要としませんので固定資産税も低く抑え、尚且つ、戸建なので経年に対して様々な選択肢が考えられます。
老朽化に対し、解体・改修が容易に可能で時代のニーズに対応し、設備のリフレッシュも安価な予算で可能になるのです。

変化の早い時代だからこそ、投資額の早期回収を含めて次世代対策も安定的継続的な土地活用になるのです。

また、賃貸事業は以前から相続税対策には効果的と云われています。
更地で保有する土地と建物がある土地では評価や税金が圧倒的に違いがあり、相続には建物付き土地が有利なのは周知の事実です。

もう一つ相続が紛争する点から考えてみても、賃貸戸建は、アパート・マンションでは出来ない土地・建物ごとの分筆が可能である為、相続処理を円滑に行うことが出来ます。

以上の理由からも、賃貸戸建経営が、アパートマンション経営と比較してもより効果的であると注目されてきました。

本年7月の総務省発表によると、全国の「空き家率」は820万戸となり、総住宅数に占める割合が13・5%と過去最高を更新しました。
社会問題化しつつあるこの「空き家問題」に、どう対処すべきなのか?その答えが当社の提案する賃貸戸建にあります。

今までの賃貸経営は貸主目線で語られてきました。利回り計算や建物の設備など『賃貸仕様』という悪しき表現が当たり前のように跋扈してきました。

私どもの提案する賃貸戸建は、耐火・耐震に対応した2×4工法を採用し設備仕様は『持家仕様』を基本としています。 貸しても良いが、自分や子供が住んでもOKな住まいです!

新築は一度住めばそこからは”中古”です。 賃貸で言えば2回目の更新から中古物件になります。
中古でも借主側から「こんな家に住みたいなぁ」と思って頂ける 屋上庭園付き賃貸戸建住宅をお勧めしています。

”屋上にリビングルーム”そんな賃貸戸建があれば「空き家対策」も少しも怖くない、と思いませんか?

施工事例

  • 今治K様 リアル2棟
  • 和気Y様 リアル
  • 久万ノ台F様リアル

見学ご案内中 衣山5丁目モデルハウス

外観写真
詳しくは、建築部/加藤までお気軽にお問い合わせください。
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