濱崎組

とうとう増税やる気やナァ!?<K&H>

     

     K&H 座談会 (平成が終わり消費税が10%になり住宅の省エネ基準が義務化になる)





政府が6月中旬に閣議決定する経済財政運営の方針(骨太の方針)の原案が

先の28日に明らかになった。

2019年10月に予定する消費税率10%への引き上げ実施を明記し

19年度と20年度の当初予算で景気対策を組む方針を示した。

原案には「消費税率10%の引き上げを実施するとともに、

税率引き上げによる需要変動の平準化に万全を期す」と記した。

by 5/28 18:00 日本経済新聞 電子版


H: とうとう消費税が10%時代になるんですねぇ~ 

<※計算は簡単になるけれど(笑)>

 

同時に、手元にある ”住宅あんしんニュース” では、2020年の『省エネ基準適合義務化』

も 紆余曲折しながらも確実に義務化に進んでいる。

 

 

K: 平成時代も終わりがくるまで、1年を切った事やし いよいよ来年3月までが

勝負の期間になるナァ 新しい企画考案中やから間もなく発表するワ!

 

 

 

2018.05.30 | K&H 座談会

建築部の住宅ブランド casa mia の紹介







今年の初めに上棟した S 社 分譲ハウス が間もなくお引き渡しを迎えます。

既に購入者も決まっており、 三者ウィン・WINの『有終の美』 を飾れそうです。





濱﨑組が元請部門の免許(大臣:特定建設業)を取得したのが、平成12年(2000)でした。

当初は、リニューアル工事部として発足、 左官の鏝板(=パレット) をモチーフに

【パレット事業】 と云う名称でスタートし 新築元請→住宅の設計施工 へと展開、

元請業者としては後発ですが、今では

『濱﨑さんとこは、左官だけではなく新築の元請けも結構されとるんやねぇ~』

認知頂けるようになりました。嬉しい限りです!



そこで、今のホームページを更新して立ち上げた時に、濱﨑組の住宅ブランドを創ろうと

考案したのが casa mia = カーサミーア 「私の家」でした。

この家は、英語で云う HOUSE (ハウス)ではなく HOME(ホーム)の意味も含むそうです。

まだまだ認知度は低い (yahooで検索したら イタリアンレストランの後 8番目くらい(笑))ですが

ブランドとは、まず自社の社員から” 愛しみ育んで” いくものだと思います。

ゆくゆくは、『カーサミーア ゆーたら濱﨑組の家やろ!』 と云って戴けるように

なりたいモノです。





同時に、濱﨑組が提唱する [4つの家づくりコンセプト] にご共感頂けるお客様と一緒に

押し付けがましくなる事無く今まで通り謙虚に実直に勧めて行こうと思います。

応援何卒宜しくお願い申し上げます。





2018.05.14 | 建築日誌, 新着情報

新たな住宅プロジェクトが始動デス




中世の荘園制度に由来する地名:松山市今在家(イマザイケ)


閑静な邸宅街の一画に



☆「在家」とは、屋敷・田畑を持つ富裕農民の事



建築部 住宅課の 【新たなProject】   がスタートします。








乞 う ご 期 待 !



2018.04.23 | 今在家 分譲ハウス 物語, 建築日誌

今年も応援事業の開始デス!



今年も始まりますネ~

松山市が応援するリフォーム工事の補助金制度です。






毎年人気と応募が多数過多ですぐに募集枠が一杯になり早々と締切になっていました。

そこで、今年度はまず事前申請を行い、事前申請の補助金の合計額が募集枠を超えた場合に、

事前申請を行った方全員を対象に抽選  が行われるそうです。


詳しくは ↓ ↓ ↓
松山市 都市整備局 住宅課 HP




チャンスが広がりましたネ 弊社も事前申請のお手伝い行います。

この機会に我が家を見直して更に快適な住まいに!!




2018.04.20 | 建築日誌, 新着情報

さて、新年度です!




さて、新年度です。


新年度は花見からスタート!と思っているのは、私ぐらいでしょうが・・・(笑)

★今年は開花も満開も早かった!


年度が変われば 旧 い” 気分をリセットして身も心も 新”  にして再スタートしましょう。

本日は弊社の入社式も開催されます。


ところで、弊社の決算期のスタートは2月から既に勝負が始まっていますが

新年度に併せて ホームージ(表紙)を本日(=4月2日 PM4~)オープンする事にしました。






↓↓↓





より大きく事業の一つひとつを解り易く、ワンクリックでサイトが開き

建物が中心でなく人物に視点を於いて リニューアルしてみました。

ホームページの新年度に乞うご期待!  → ココ







ちなみに・・・ COFFEE BREAK


日本が年度始まりを1月ではなく4月と定めたのは、明治時代初頭に遡ります。

当時の政府の税金収入源は農家のお米で、秋に収穫したお米を農家が現金に換えて納税し、

それから予算編成をしていくと、1月では間に合わなかったという事情だそーです。

 



2018.04.02 | イベント情報, 新着情報

カレンダー

2019年5月
« 7月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

最近のコメント

アーカイブ

ページ先頭へ